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2017-06-21

Tatsuro コンサートへ行ってきました!

昨年に続き今年も大宮ソニックシティでのコンサートへ行って参りました。
ちょうど教室のお休みウイークでしたので先生に鴻巣駅まで送ってもらい大宮まで高崎線でお出かけしました。
本人確認後にリストバンドを付けました。
今年もかろうじて1階席ではありましたが、端っこでしたのでちょっと落ち込んでいたのですが、キーボードの難波さんに近い右の端っこだったので、ま、それでもOK、OK。ただ今回も残念ながら私の1番好きな「Music Book」は聴けませんでした。が、3時間超えの盛りだくさんのコンサートでした。

*余談ですが、先日ウチの子供が「Pentatonix」の東京国際フォーラムでのコンサートに行ったのですが、なんと2時間にも満たないコンサートだったようで・・・ アカペラで楽器なし、ボイスのみなので長時間は厳しいのでしょうか?
それと比べるとタツローさんの3時間超えは神のようです。
達郎さんもなんと64歳(他人事のようですが、私も同じだけ歳を取っているんですよね)でもやっぱりボーカリスト!素敵な声はまったく衰えを感じさせません! 難波さんに至っては30数年前と全く変わらず、相変わらずの貴公子ルックでいらっしゃいました。
また来年も行きます。タツローさんがこのブログをご覧になることはないと思いますが、ここにもファンはいます。「Music Book」ぜひともよろしくお願いいたします。



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2016-03-02

My Very Best Vocalist

もう明日はひな祭りですね。本当に時の経つのは早い、早すぎますよ。もう少しゆっくりと歳を取らせてほしいなぁ。

先月22日、12月にお会いしてお話したばかりの村田和人さんがお亡くなりになりました。にっこり笑って一緒に写真をとってくださり、また次のライブへも伺いますからって握手して・・・
あの日ライブに行ってよかった。村田さんの歌声は本当に昔のまま素敵でした。

訃報を聞いてから数日は村田さんの曲ばかり聞いていました。私本当に彼の歌声が大好きです。
歌のうまいボーカリストは山ほどいるとは思います、タツローさんもそうですし、娘が熱を上げているSPYAIRのIkeさんもカッコいい歌声です・・・でも、村田さんの歌声と歌い方が私には120%なんですよ。My very best Vocalist. 30数年好きでした、これからも私がおばあちゃんになってもきっと変わらず聴き続けるでしょう。心よりご冥福をお祈りいたします。

2016-01-25

クリスマスプレゼントはTatsuro

大寒波襲来で、ここ吉見もホント寒いです!先日の雪の予想は外れてくれてラッキーでしたが、また来週も雪マークが・・・う~~~、早く春になって欲しいです。さあブログの方はやっと新年の話題になります。クリスマスプレゼントにサンタさんへお願いしたのは・・・山下達郎さんのコンサート。!!
入場の際に本人確認するそうです。
実は達郎さんのコンサートは初めてなんです。ネットの先行予約に申し込んだら運良く1回めでチケットがゲット出来ちゃいました。ビギナーズラックなのか??
会場は大宮のソニックシティ

デビュー40周年
12月には村田さんのライブ、そして新年早々タツローさんと数十年ぶりの「続けてライブ」です。高校生の時から結婚する前まではライブに行きまくってました。ライブハウスから武道館まで、ホント今思うとよくあんなに頻繁に出かけられたよな~~って。元気があったんですよね。
そして達郎さんのコンサートは2月で63歳になられるとは絶対に思えないくらい素晴らしい歌声とパフォーマンスで、マジ行けて良かったです。そしてタツローさんのツアーバンドのメンバー難波弘之さんが、(彼も今年63なんですね)これまた昔と変わらず素敵に可愛くかっこ良くキーボードを弾いているお姿を拝見できて感激でした。
実は私は随分と昔から難波さんのファンです。彼のバンド、Sense of Wonderのライブは都内のものはほぼ全部見に行っていました。当時は(30数年前ですが)本当にグッドルッキングなお兄さんで「こんなに素敵なミュージッシャンがいるなんて」と私の中ではアイドルだったのかも知れません。そんな彼は現在も普通のおじさんルックではありませんでした!更に優しそうになった素敵なお兄さんだったのですよ~。
会場のお客さんも40代50代~の方が大半で30くらいの方がやたら若く見えました。(ハハハ)
もちろん私はどっぷりおばさんルック&スタイルなのでいい感じにブレンドインしていたと思います。やはり歳をとってもライブでもなんでもドンドン出かけて行くべきですね。気持ちがホント、リフレッシュしちゃいます。
コンサートはアンコールも含め3時間半近く、とっても良かったです。聞けたらいいな~と思っていた「Day Dream」は2曲めで、ただ1番のお気に入りの「Music Book」は残念ながら演奏されなかったのでぜひ次回は、の期待を込めて来年も絶対タツローさんのコンサートチケットGetしますよ~!!(必勝)
次回は英会話教室の話題をお届けできるでしょうか??

 

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2016-01-11

12月の出来事-その2

2016もスタートしましたね!!実は昨年「ぎりぎり今年最後の日記アップです。」との書き出しで始めた日記があったのですが・・・やはりアップは出来ず今日になってしまいました。今年も気持ちだけ”ブログ日々更新”の私ですが何卒よろしくお願いいたします。
では前回の続きです。12月3日の秩父夜祭りの後は6日に高崎で開催された「全国高校生英語スピーチコンテスト、関東甲信越大会」に行ってきました。
私も先生も初めて見学させてもらいましたが、どの生徒さんも素晴らしいスピーチを披露されていました。皆さん5分ほどのスピーチ内容を暗記して原稿を見ることなく話されていました。日本人の生徒さん、ご両親のどちらかが外国人の生徒さん共に上手な発音と流暢な話し方でのスピーチを披露していました。手前味噌で恐縮ですがうちの子どもも参加させていただきまして結果は・・・
学校に「祝」って頂きました
となりました。担当してくださった英語の先生とALTのお陰です本当にありがとうございました。

さて、6日の次のイベントは私にとって12月いえ2015年最大!?の出来事でした。この写真で分かる方はいないと思いますが・・・。
オールリクエストライブでした!
13日(日)村田和人さんのライブに行ってきました~~~!!南浦和のライブハウスです。7,8年ぶりに伺った彼のライブです。ずっと行きたかったのですが何故か重い腰が上がらずいましたが、12月の私の誕生日プレゼントとしてライブへ行くことに決めました。
村田さんもなんと還暦を越えて・・・私もデビュー当時からのファンですので同じに年をとっており・・・本当に時の経つのは早いものだと感慨も一入(ひとしお)でした。でも声は昔のまま変わらずとっても素敵でした。久~しぶりのライブはとってもハッピーな気持ちになれました。タイムスリップをして二十歳の自分に戻ったようなひとときでした。

そしてライブの次はクリスマスです。
うるさい?飾り付け
毎年恒例の賑やかなツリーと教室の外のクリスマスライトの飾り付けをしました。正直飾るのは手間と時間がかりますので毎年(今回はツリーは出さなくてもいいかな,外のイルミネーションは無しでもOKかも)なんて良からぬ考えが頭を過るのですが、頑張って飾りましたよ。
生徒さんには喜んで頂けましたので飾った甲斐がありました。

12月はまだまだ終わりません、続きはその3へ。


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2014-11-14

好きです!この歌。Cruel to be Kind

ハロウィンも終わって2週間。お休み中に出かけた時の写真を載せる予定でいたのですがその前にどうしても、どうしても聴いて欲しい曲があって先にそれをUPさせて頂きますね。
最初に申し上げておきますが、10代の若い人には受けないかもしれません・・・私の子供は「好きじゃないんだよね、こういう曲」とバッサリ切り捨てていましたので・・・


 1979年のヒット曲、Nick Lowe の Cruel To Be Kind(ニック・ロウ クルートゥ ビー カインド)
2ヶ月ほど前に偶然U-Tube で見つけて、大昔に聴いたことを思い出しあまりの懐かしさに、いつもの様にハマりまして・・・仕事の際にイヤホンからリピートで流し続けて聴いているのです。

この曲すっごくキャッチーですよね!!2014年に出してもヒットすると思うのですがどうでしょう??「好きじゃない」と言い切った子供はOne -D(ワン・ダイレクション)は好きで聞いています。私にはOne -Dの曲とこの曲の違いがわかりません。どちらもPOPな感じで歌詞の内容だってラブソングなら今も昔も大して違いはありませんよ!!

ホントなんで子供に却下されてしまうのか・・・学校の今月の歌にでも取り上げていただきたいくらい押したい1曲です。
こうしてブログで紹介する気になったのも子供から「いいね」を貰えなかったからなのですが・・・きっと誰かどこかに「いいですよ~これ◎」と共感していただける方がいるのではと儚い期待を込めているのです。

次回は旅の写真をご紹介できると思います。


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2014-10-06

ねえ、覚えてる?この曲!

Answerは、’No’ だったんですよ!この答えにビックリしちゃいました、私。先生に覚えているかと尋ねた曲は、いま私が懐かしすぎる~と浸って聴いている、Orleans (オーリーンズ)のLove takes Time 。 1979のヒット曲なんですが・・・。




生徒さんはご存じない方がほとんどだと思いますが・・・私はまだ制服を着ていた(カワイイ)学生でした。この曲は最高11位(ビルボードのトップ100のランキングの中で)になるくらいアメリカではヒットしたのですが、(日本ではどうだったのでしょうか?)

日本人の私が覚えているのに、アメリカと同じ英語圏のオーストラリアに住んでいたお兄さんであった先生がこの曲は覚えていないと言うなんて、信じられない話なんですが・・・

オーストラリアはUKのヒットチャートが基準なのか、独自のまったく違うヒット曲ばかりなのか、そもそも先生は音楽に興味がない人だったのか???
私と先生はそんなに年は離れていないのですが彼はいったい当時どんな歌を聴いていたのでしょうか?ねぇ。ORLEANSって結構有名なバンドなのに、英語圏人だからと言ってみんなが知っているわけではなっかたのです。(当然と言えば当然のことですが)

誰かと一緒に、「そうそうこの曲流行ったね~、いい歌だったよね~」と過去を懐かしみたいのです私。 このブログを読んでくださった方の中でオーリーンズ覚えているよ~と思ってくれた方に、もう1曲、これもいい感じでしたよね。



Firefall の Just Remember I love You (1977) 曲も歌詞もシンプルでいいですね~。この頃、日本ではイーグルスがとても人気がありましたが、
本当にむかし昔のお話になりました。

ビギナーズコース(大人)新クラス木曜日・午後スタートします。

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2014-09-17

A Great Big World / Already Home 気に入ってます。

久しぶりにMusic の話題です。 最近のヒット曲が何なのか なんてことまったく気にしていない生活を送っていた私&先生ですが・・・名前も知らなかった人たち「A Great Big World」見つけてしまいました。「Sekai no Owari (世界の終わり)」のまね??してつけたのかな、なんて思ったくらいのグループなんですが。

今、私と先生のお気に入りNO.1の曲です。

私は、最初に歌っているIanさんの声が好きで、先生は後から歌っているChadさんの声がすきなんですが・・・
この二人、今年日本でライブを行ったそうで(当然そんなことも知りませんでしたが)結構前から人気があったようですね。本当に世間の流行には疎くなってしまいました。

この曲はラブソングなんですが日本語の対訳詞をネットで調べたらいくつかありました。
基本的にはどれも似ている訳詞ですが、でも人によって訳すときの意味の捉え方や、選ぶ日本語の違いで微妙に歌詞が違っていて・・・またそれは、私が勝手に日本語に変換して聴いていたのとは違っていまして。出来たら英語ネイティブの人が理解しているのとおんなじ意味で聴けたらな~、と思ってしまいます・・・それは逆立ちしたって無理なことなのですが。

今度、先生にこの歌詞を解説してもらいます。

もうひとつこの曲を聴いて(声、歌い方を聴いて)、思い出したのがクリストファー・クロスの歌声です。
似ていると言うほどでもないけれど、何故かこの声どこかで聞いた感じだな~と考えたら出てきたのがC/Crossさんでした。
先生はそうは思わないそうですが・・・私と同じように彼を思い出した方いませんか?でも最近の人にはクリストファークロスさんのこと分かりませんよねきっと。(ハハハ、悲)


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2014-03-11

言葉がわかるということ

今日は本当に寒かったですね~。3月10日ですよもう・・・。年とともに寒さに弱くなってきているようです。(悲)
でも心の中はいまだに熱く、Loveモードのままですよ!毎晩ヒョンビンのドラマ2本見て夜更かししています。隣で先生は呆れていますが。

そしてこの韓国ドラマの影響から、なぜか今ハマッたリピートループの音楽が「安部恭弘」さんの「アイリーン」♪(1984)
ここ数日仕事のBGM(イヤホンから)が彼のこの歌になっています。
*以前のせていたリンクが削除されているようなので別なリンクをアップしました。動画は真っ黒ですが歌は間違いなくアイリーンです。



記憶は定かではないですが、たぶん当時一度安部さんのライブに行ったことがあると思うのですが・・・そしてもう一人(コチラはよくライブに行きました、ライブハウスから、ホールコンサートまで)村田和人さんの「一本の音楽」

そんな30年も昔のこの曲にどうやってヒョンビンさんからたどり着いたのか、(不思議ですよね)
 ドラマ「シークレットガーデン」でのヒョンビンさん自身が歌っていた曲
「That Man」♪ がとても良くて韓国語の歌を初めて本気で聴いてみました。



もちろんYouTubeからなのでドラマの動画と一緒に聴けてさらに気持ちもアップ。 英語の訳詞がある動画を見れば歌詞の内容も何となく理解できてよかったのですが・・・ 

*このドラマは他にも素敵な曲が効果的に使われていて、おもしろくて泣けるいいドラマになっていて本当におすすめなのです。

でも韓国語の歌を聴きながらデスクワークをして3日目くらいに「言葉がわからないイライラ感」に襲われました。韓流ブームには全く乗ってこなかった私でしたので韓国語は一つもわかりません。
何を言っているのか、一つの言葉の区切りもわからず。
対訳詞を見ずにただBGMとして流していると一体何の事について歌っているのか想像もつかず・・・理解できないことがちょっとストレスに感じてきました。

結局、私の唯一の100%理解できる言語、日本語のいつものお気に入りの村田さんとEPOに戻ってしまいその日本のPOP系繋がりでたまたまこの「アイリーン」にたどり着き、女子高生のラブハートモードの私に、ヒョンビンさんの顔と安部さんのこの甘い声が重なってはまり過ぎて抜け出せない状態になっています。
そして言葉が理解できるということの幸せを実感しているのです。

韓国語理解できるようになろうかな・・・とまではさすがのヒョンビン様にも出来ません。今はそんなにパワーがないのです。残念ながら。


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2013-05-20

懐かしの Chris rea

1978 今から35年も前のヒット曲 「FOOL if you think it's over」フール。

知らない方の方が多いかと思いますが・・・
久しぶりにユーチューブで聴いて私は再びはまっています。

これはアルバム「Whatever Happened to Benny Santini」
Fool~ はこの中からのシングルカットでした。



wikiによればアメリカではヒットしたようですが彼の本国イギリスではあまりパッとしなかったそうです。

私は当時たまたまレコード屋さんでこの奇抜!?なジャケット写真に引かれ買ってみたら彼のガラガラ声に(いや、渋い歌声)にはまってしまったのです。

買ったレコードが輸入盤だったので歌詞カードも何も入ってなくて、ただLPレコードが(わら半紙みたいな)薄い紙の袋にはいって薄めの厚紙?でできたケースに入っていたという物で

宣伝の帯ももちろん付いてないし、彼についてもアルバム内容についての情報もなく・・・ただ曲のタイトルだけがわかっただけ。

日本のレコード会社から出されたものなら至れり尽くせりの歌詞、対訳詞、ライナーノートなど情報もいっぱいなのですが、輸入盤では・・・

でもそうなるとアメリカとかイギリスの人はそんな何のインフォもないただの紙のケースに入ったレコード盤を買っていたってことなんですよね。(ある意味スゴッ)

せめて歌詞カードくらい入れておいてほしかったです。
(最近の輸入盤事情は分かりませんので、今は違うかもしれませんが、それに音楽はCDではなくダウンロードっていう買い方の方が主流なのかもしれないですが)

とにかく買いの決め手はUSで流行っていた曲Fool が入っていたこととジャケット写真!!。

おじさん(今見ればお兄ちゃんですが)が派手な(手編み)マフラーを巻いて立っているという風変わりというか変に目立つ写真。「なんでこのカラフルな縞々マフラーなの??」と思ったことを覚えています。

*上でlinkしたYouTubeの動画もこのマフラーをして歌っているものです。

カラフルマフラーの意味ご存知の方がいたら教えてほしいです。

古い曲ですが今聞いてもとってもいい感じ。
クリスレアさんももう本当のおじさんですが数年前のライブでの声が更に渋くなってそちらも結構素敵です。

You Tubeで70年80年代ループにはまって抜け出せない私です。


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